無駄?いや頑張るパパママにこそ!「おこもり部屋」で自分をリセット

SPECIAL

土地も決まった!住宅メーカーも決めた!!あとは、どのような部屋にするか!
一番大変だけどワクワクする瞬間ですよね。

とはいえ、限られた広さの中、どのような間取りにするのか悩みどころです。

できる限り広さはリビングや寝室に充てたいところ。

本当は自分の時間を大切にできる「おこもり部屋」が欲しいけど、そんなの贅沢…

いえいえ。限られたスペースでも有効活用すれば1人でこもれる「おこもり部屋」は作れるんです!

無駄なスペースは使いたくない。だからここがマイベスト

施行実例 ZEST

わざわざ独立したおこもり部屋を作るのは、気が引けるもの。だったらキッチン横に小さな作業スペースを作ってみては?

壁面を利用しているので省スペースですし、普段は家事スペース。家族が寝静まったあとは、ここで温かい飲み物を飲んでホッと一息。なんてことも叶います。

秋の夜長はここで楽しみたい

施行実例 ZEST

屋根裏部屋も「おこもり部屋」にぴったりのスペースです。
屋根裏=荷物置きという印象が強いですが、畳と照明、そして机を設置すれば、ここはもう立派なおこもり部屋。

あえて間接照明にすることで、落ち着いた雰囲気を演出できます。

寒さや暑さ対策が必要になるので、事前にしっかりと設計士さんに相談をしておくと安心ですよ。

小屋裏はシアタールームに格上げ

施行実例 シアーズホーム

最近は「やっぱり収納が多い方がいい」と収納に重きを置く人も増えています。せっかく広いスペースを使っているのですから、単純に荷物のみを置く空間ではもったいない!

小屋裏をシアタールームとして活用すれば、収納もおこもり部屋も手に入ります。

すりガラスの仕切りなら家族の温度も感じられる

施行実例 SEVENS HOME

作業部屋や書斎として活用したい!という事であれば、できる限り家族が集うリビングの側でありたいものですよね。

そのまま壁や扉で仕切ることは簡単ですが、ここはあえてすりガラスで仕切る!

プライバシーは守りつつも、家族の温度を側で感じることができるので、1人で作業をしていても孤独ではありません。

ちょっと集中したい場合には、扉をしめればOK!

「そんなに活用しないのに、わざわざ部屋をもうけるのは贅沢…」と思ってしまいますが、普段から頑張っているパパやママにこそ必要なのが1人の時間。

単に1人でダラダラと時間を過ごすよりも、短時間でも好きなモノに囲まれた部屋で過ごす方がリフレッシュできるものです。

1日に数分だけでも普段背負っている「パパ・ママ」という肩書をおろして、おこもり部屋で自分自身を取り戻す時間を作ってみませんか?

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