住宅じゃない。住まいじゃない。やんちゃな大人の秘密小屋

SPECIAL

性別問わず誰しも一度は憧れたことがあるのが秘密基地。

もうめっちゃ憧れませんでした??昔で言うと、ドラえもんの土管の中とか。ちょっとした空洞を利用して「ここ俺らの秘密基地やけんね!!」って言ったり。

そんな少年の心を忘れない。素敵な秘密小屋が大人になって手に入るんです。

子供のころに見てた夢を今実現

施工実例 プラスハウジング

「住まいをあの頃夢見ていた秘密基地に!」というコンセプトも確かに素敵なんですが、せっかくの秘密基地なんですから家族にも足を踏む入れられたくないし、生活感が出るなんでもってのほかじゃありませんか?

もし離れにガレージを作る予定があるのならば、いっそのことガチな秘密基地という選択肢。

少年の心を忘れずに、基地を堪能できます。

必要最小限。だから好きしか詰まってない

施工実例 プラスハウジング

何といっても「小屋」なんですから、内装も必要最小限。

無駄な設備なんて必要ありません。なんならまだ未完の状態であとは自分たちが好きに使える空間の余白があるのがちょうどいい。

臭味のサーフボードを収納できるスペースがあれば、それで充分なんです。

窓までついてるって便利

施工実例 プラスハウジング

小屋=こもり部屋という印象ですが、窓をつけておくことで中にいてもかなり開放的な気分を味わえます。

別に小屋に住むわけじゃないんですから、窓をつける方角なんて考えなくたっていいんです。「この場所なら海がよく見えるから」そんな理由で場所を決めたってOKな自由感は秘密基地ならでは。

220万円が高いのか安いのかはあなた次第

施工実例 プラスハウジング

「…でもお高いんでしょ?」となりますが、この秘密基地のお値段はなんと220万円。これを高いと安いと感じるのかは個人次第ですが、普通のプレハブでも3桁いきますし、購入後の満足度を考えれば俄然こっちの方がお得…!!な気がしてきませんか?

まとめ

小さい事死ぬほど憧れた秘密基地。

大きくなるにつれそんなことを夢見ていた事すら忘れるほど、忙しい日々ですが、この秘密基地があることで幼い時の気持ちを忘れずにいられるかもしれません。

自身の趣味小屋でもいいですし、仕事や日々のモチベーションアップの材料として、秘密小屋を所有。そんな大人ってかっこよくないですか?ぜひ参考に。

 

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